中学生の頃のお話

こんばんわ(^^)
仕事終えて一息ついてるところです。

今日はちょっとした昔話でも〜…。


中学生の頃電車通学で、家の近くの駅までチャリで行ってたんです。
駅からすぐ近くの駐輪場(といっても柵で囲まれただけの広場)に止めて、電車で〜って感じだったんですけどね。

ある日帰りに駐輪場に向かって歩いてるときに、男の人が近づいてきて、時間を聞かれたんです。
時間を教えてその場をすぐ立ち去ったんですが、駐輪場に向かうまで着いてきました。
チャリなのかなって思ってあまり気にしないようにしてたんですけど…。

チャリのロックをはずしてる時に近寄ってきて…

その人「すいません」

何かと思ったら…
その人「さっきはありがとね」

と言ってるので、

さやか「いえいえ…」

程度に返したんですが、そしたら…

その人「できたらこれ見て欲しいんだけど」

って言うので指のさすほうを見たら…
あぁ…やっぱ痴漢だった……;
夜8時くらいだったので暗くてあんまり見えなかったのが救いだったかもなんだけど、そのあとね…

その人「触って欲しいんだ。お願いっ!」

って言ってわたしの手を掴んで…
アレを触ったのってこれが最初です。ビクビクして大きくって…。

わたしは触られたりしなかったから、こういうと変だけどいい人だったのかな?
5分くらい触ってたら帰してくれました。
追ってくるとかもなかったし、いい人でした(笑)

ちなみに電車は、満員になるような路線でもなかったので"痴漢電車"っていうのはありませんでした。通学だけで言えばですけど!










【2006/06/27 22:21】 | さやかの痴漢体験 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
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